MT4でチャートの画像保存ソフト

MT4キャプチャ
MT4のチャートを画像で保存するソフトです。
MT5キャプチャのMT4版です。

トレード記録、ブログやSNSへのアップなど画像を保存する機会は色々ありますが、
画像を保存したり必要な部分を切り出したりと手間がかかります。
そこでチャートの画像をなるべく楽に保存したいと考えて作成したツールです。

基本的な使い方は簡単。
ツールが起動したらタスクトレイに常駐します。
後はチャートをアクティブにしてPrintScreenキーを押すだけで、自動的にチャートをPNG形式の画像で保存します。
インジケーターでは無いので、新しく開いたチャートでもすぐに保存が可能です。

設定したら保存するファイル名は自動。
保存するフォルダやファイル名のパターンは事前に設定しておきます。
そうすると20141012141216.pngのような現在の時間などを使ったファイル名や、
通貨ペアを加えたファイル名などに変換して自動で保存フォルダに保存していきます。

初期設定では日付を使った連番で保存されます。
設定無しでも使用可能です。

また、チャートのカーソルのある時間を使ったファイル名も可能です。
MT4Chart.png

3種類のキャプチャ。
PrintScreenキーで、赤枠の中のチャート全体をキャプチャ。

Altキーを押しながらPrintScreenキーで青枠の中のプログラム全体をキャプチャ。

Ctrlキーを押しながらPrintScreenキーでアクティブなチャートをキャプチャ。
上記のチャートでは左上のチャートがアクティブなので、緑枠の中がキャプチャされます。

用途に応じてキャプチャの範囲を変えられます。

*実際の動作では枠線は表示されません。
*キャプチャされる範囲の説明のために後から線を引いてあります。

よろしければご検討ください。

DLmarketで購入

MT5でチャートの画像保存

MT5キャプチャ
MT5のチャートを画像で保存するソフトです。

トレード記録、ブログやSNSへのアップなどチャートをキャプチャする機会は結構あります。
ただキャプチャするまでにの準備や、キャプチャした後の画像を必要な部分を切り出したりと手間がかかってました。
そこでチャートの画像をなるべく楽に保存したいと考えて作成したツールです。

基本的な使い方は簡単。
ツールが起動したらタスクトレイに常駐します。
後はチャートをアクティブにしてPrintScreenキーを押すだけで、自動的にチャートをPNG形式の画像で保存します。


設定したら保存するファイル名は自動。
保存するフォルダやファイル名のパターンは事前に設定しておきます。
そうすると20141012141216.pngのような現在の時間などを使ったファイル名や、
通貨ペアを加えたファイル名などに変換して自動で保存フォルダに保存していきます。

初期設定では日付を使った連番で保存されます。
設定無しでも使用可能です。

また、チャートのカーソルのある時間を使ったファイル名も可能です。

MT5Chart.png

3種類のキャプチャ。
PrintScreenキーで、赤枠の中のチャート全体をキャプチャ。

Altキーを押しながらPrintScreenキーで青枠の中のプログラム全体をキャプチャ。

Ctrlキーを押しながらPrintScreenキーでアクティブなチャートをキャプチャ。
上記のチャートでは左上のチャートがアクティブなので、緑枠の中がキャプチャされます。

用途に応じてキャプチャの範囲を変えられます。

*実際の動作では枠線は表示されません。
*キャプチャされる範囲の説明のために後から線を引いてあります。

よろしければご検討ください。

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MT4 Build 825 830の不具合について

こちらの不具合はMT4 build 840で解消されました。

MT4 build 825 830では不具合があり、データフォルダのパスに日本語(全角文字)が使用できないようです。
Windowsのユーザー名やフォルダのパス、インジケーターの名前に日本語(全角文字)を使用しているとインジケーターが使用できません。

MetaTraderの上の方にある表示→ターミナルをクリックすると下にウインドウが表示されます。
エキスパートのタブをクリックして画像のようにオレンジの三角マークでcannot load~と表示されていたらインジケーターの読み込みにエラーが発生しています。

2015y05m25d_190008313.png2015y05m25d_190114633.png


正常に読み込めた場合はグレーの丸で表示されます。
2015y05m25d_190145483.png

C:\Users\[ユーザー名]\AppData\Roaming\MetaQuotes\Terminal\[長い英数]\MQL4\Indicators
MT4のデータフォルダは通常上記のような形式になります。
ユーザー名が全角の場合に動作しないと言う報告を頂いております。

ユーザー名が全角の場合は変更が難しいと思いますので、データフォルダを変更して下さい。

まず、MT4を全角文字を含まない場所でProgram Files以外の場所(管理者権限の問題が出てくる可能性があります)にインストールします。

http://appli64.blog.fc2.com/blog-entry-4.html
そして上記の方法でデータフォルダを変更してみて下さい。

これで回避が出来ると思いますが、必ずバックアップを取った上、自己の責任でおこなって下さい。
データなどに万が一があった場合でも、こちらでは対応できません。

【MT5用】相場の情報を表示するインジケーター

Market_Info

足の確定までの残り時間、今日や昨日の値幅、○○日間の平均値幅を表示します。

2014y01m29d_014048311.png


足の確定までの残り時間でタイミングを計りやすくなります。
また、今日、昨日、○○日の平均値幅で、現在のボラティリティや拡大縮小しているか等の状況が確認がしやすくなります。

そのほかの機能
残り時間でアラート
足確定まで○○秒で設定の間隔毎にアラートを鳴らすことが出来ます。

表示する項目の選択、表示切り替えが出来ます。
項目毎に完全非表示、または一時的に表示・非表示を切り替えに設定が出来ます。
設定で、項目毎に文字や大きさ色を変更出来ます。
項目の位置は、左上・右上・左下・右下が選べます。

2014y01m29d_014048311.png←切り替え→2014y01m29d_014115284.png



値幅などはPIPS単位かそのままかを選択出来ます。

今までの画像はPIPS単位です。下の画像がそのままの値幅です。
2014y01m29d_014246344.png
インジケーターの他、PDFのマニュアルが付属しております。
よろしければご検討下さい。









決済はペイパル、またはスルガ銀行へのお振り込みになります。
楽天銀行へのお振り込み・ペイパル以外でのクレジットカード決済・コンビニ決済・電子マネー決済をご希望の方は、
お手数ですがDLmarketの販売ページからお手続き下さい。

MT5用マルチタイムフレーム移動平均線

MTF_MovingAverage

FXチャート MT5(MetaTrader5)用のインジケータです。
5分足に1時間足の移動平均線など、異なる時間足の移動平均線を表示することが出来ます。


移動平均線の時間足<チャートの時間足のように、チャートの時間足の方が大きい場合、
移動平均線を表示しないオプションがあります。
短期足に1時間足の移動平均線を表示していて、一時的に4時間足などに切り替えてみた場合等に邪魔にならなくなります。

期間の設定が可能です。
終値ベースか始値ベース等の適用価格の設定、単純移動平均や加重移動平均等の種別の設定が出来ます。
色・幅・スタイルの変更が可能です。

また、こちらのインジケーターは3つのインジケーターがセットになっております。

MTF_MovingAverage
通常のマルチタイムフレーム移動平均線です。
1本の移動平均線を表示します。

2013y12m09d_134056687.png2013y12m09d_134147225.png


MTF_MovingAverage[ALL]

一つのインジケーターで1分足から月足まで全ての移動平均線を表示します。
MTF_MovingAverageと同様に移動平均線の時間足<チャートの時間足では非表示に出来ます。

使わない時間足の移動平均線を個別にオフに可能。
例えば2~4分、3時間の移動平均線を使わない場合、それだけを非表示に出来ます。

個別に色・幅・スタイルの変更が可能です。


2013y12m09d_133836237.png2013y12m09d_134135273.png


MTF_MovingAverage_Tester
土日など相場が停止していると計算するためのデータがMT5のサーバーから読み出せない事があります。
相場が停止している時の検証用のインジケーターです。

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